TATEITO
100〜500名規模の成長企業向け

30-60-90日で戦力化する"工程表"を作る

部署ごとにばらつくオンボーディングを標準化。工程表と運用代行で立ち上がりを可視化します。

研修を増やしても
立ち上がりが遅い

採用増で部署差が拡大し、
オンボ体験がばらついていませんか?

部署ごとの差が激しい

Aチームは手厚く、Bチームは放置。オンボ体験が部署によって全く違う。

進捗が可視化されていない

新人が今どこで詰まっているかわからない。気づいたときにはもう手遅れ。

OJTが属人化している

「あの先輩についた人は育つ」。教える人によって成長スピードが全然違う。

まずは無料で現状診断してみませんか?

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立ち上がり工程の標準化と
運用代行

工程表と運用ルールを設計し、
週次で運用を回します。

1

0-30-60-90日工程表

入社から90日間を3フェーズで設計。いつ何を達成するか明確にします。

2

週次パルスと詰まり検知

週次サーベイで新人の状態を可視化。詰まりを早期に検知して対応します。

3

部署横断で同品質

どの部署に配属されても同じ品質のオンボーディングを保証します。

オンボーディング標準化について詳しく知りたい方

専任コンサルタントが丁寧にご説明いたします

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内製・研修・TATEITOの違い

比較軸 内製 研修会社 TATEITO
工程設計 自社でやる 一部のみ 伴走で設計
運用 自社でやる なし 代行
可視化 要設計 限定的 パルス込み

導入の流れ

1

現状診断

部署ごとのオンボ状況を診断。課題を明確にします。

2

工程表設計

30-60-90日の工程表を設計。全社統一の基準を作ります。

3

運用開始

週次パルスで進捗を可視化。詰まりを検知して対応。

4

改善サイクル

データをもとに工程を改善。Time-to-Productivityを短縮。

よくあるご質問

どのようなKPIを設定しますか?
主なKPIはTime-to-Productivity(戦力化までの期間)、満足度スコア、離職率です。週次パルスで進捗を可視化し、詰まりポイントを特定します。
部署ごとに内容を変えられますか?
はい。共通項目は全社統一し、部署固有の項目は個別に設計します。基盤は同じでも、現場に合った内容にカスタマイズできます。
どのくらいの期間で効果が出ますか?
最初の90日で工程が回り始め、2〜3サイクル(6〜9ヶ月)で効果が数値化されます。満足度向上や詰まりの減少は早期に実感いただけます。

立ち上がり工程の標準化を
始めましょう

まずは現状診断から。部署ごとの課題を可視化し、最適な工程表をご提案します。

※ 通常1営業日以内にご連絡いたします